INTERVIEW
「向いてないかも」と思っていた僕が、数字をつくれるようになるまで。
就活中は「大手・安定」を軸に探していましたが、エクセリの説明会に参加して印象が変わりました。社員の方の話が、どこよりもリアルだったんです。成功した話だけじゃなく、「最初はこんなことが大変だった」という経験を正直に話してくれました。
「この会社の人たちと一緒に働きたい」と感じたのは、説明会が終わったその日でした。社員全員がいきいきしていて、質問にも真剣に答えてくれる雰囲気が、他の会社と全然違いました。
内定をもらったとき、「営業職で本当に自分がやっていけるのか」という不安がありました。でも「入社後に徹底的にサポートする」という言葉を信じて、飛び込むことにしました。
正直、最初の数ヶ月は本当に大変でした。電話でアポが取れない日が続いて、「自分はこの仕事に向いていないんじゃないか」と落ち込んだこともありました。
でも先輩が毎日ロールプレイングに付き合ってくれて、「昨日よりここが良くなった」と必ず一つ褒めてくれたんです。「できていないこと」だけでなく「できてきていること」を一緒に確認してくれる先輩の存在が、本当に支えになりました。
気づいたら、アポが取れる日が少しずつ増えていきました。最初は怖かった電話が、今では「お客様と話すチャンス」に感じられています。この変化が、今の自分の自信の土台になっています。
1年目の終わりに初めて月間目標を達成したとき、チーム全員が喜んでくれました。「自分も一人前として認めてもらえた」という感覚が、今でも忘れられません。
先輩から「商談の流れが見えてきたね」と言ってもらえたのも嬉しかった。最初は何をどう話せばいいか全くわからなかったのに、お客様の話を聞きながら「次はこう提案しよう」と自然に考えられるようになっていました。
成長の実感があるから、仕事が楽しくなる。その好循環に入ることができてから、毎日が全然違います。「もっとうまくなりたい」という気持ちが自然に湧いてくるようになりました。
「自分に営業なんてできるのかな」という不安は、入社前の僕も持っていました。でも、その不安は入社後に丁寧に潰していってもらえます。一人で抱え込まなくていい環境が、エクセリにはあります。
「経験ゼロでも一人前になれる」というのは、決してスローガンではありません。先輩たちがどうやって成長したかを、入社してすぐに体感できます。
やる気があれば、必ず結果はついてきます。最初の一歩を踏み出す勇気があれば、あとはエクセリが全力でサポートしてくれます。ぜひ一度、話を聞きに来てください。